株式公開を応援する IPO AtoZ

株式上場を目指す会社の経営者や実務担当者、また株式上場をサポートする会社の方々向けの情報サイトです。

「上場申請書類」の記事一覧

関連団体

【完全無料】Ⅰの部作成サポートサービス【上場申請書類】

Ⅰの部作成効率アップを目的とした、Ⅰの部作成サポートを無料で行っています。IPOAtoZでは、Ⅰの部の内容をデータ化しており、そのデータをフル活用したサポートです。「事業等のリスク」「経営課題」「経営環境」についてもサポートします。
会計

多額ののれん計上【セルム】【IPO事例】

2021年4月6日にジャスダックスタンダード市場へ上場した株式会社セルムは、多額の”のれん”を計上しています。ここでは、のれんとIPOについて、説明させていただきます。 のれんがB/Sに計上されている上場申請会社の方々にとりまして、参考になれば幸甚です。
Ⅰの部チェック

「記述情報の開示の好事例集2020」の追加・公表【IPO最新情報】

金融庁では、3月22日に「記述情報の開示の好事例集2020」について、新たに、「監査の状況」、「役員の報酬等」等の開示の好事例を追加するとともに、令和元年11月に公表した「政策保有株式:投資家が期待する好開示のポイント(例)」を更新しました。 IPOを目指す会社にとりましては、この事例集をⅠの部の作成時に活用できると考えています。
大株主

同族経営企業の「事業等のリスク」記載事例

非上場会社のほとんどが創業者、もしくは特定のベンチャーキャピタル、または特定の事業会社が圧倒的に支配されています。 このような会社の場合、リスク情報に大株主や支配株主について、記載している例が多々存在します。 ここでは、大株主や支配株主に関する記載事例を紹介します。
Ⅰの部チェック

連動子会社

連動子会社とは IPOをする際、「Ⅰの部」と「有価証券届出書」と「目論見書」という書類を作成する必要があります。 これらの書類の内容は、ほぼ同じですが、東証へ提出する「Ⅰの部」には、「有価証券届出書」や「目論見書」に存在 […]
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「事業等のリスク」の記載例ランキング

2019年にIPOを達成した会社(TOKYO PRO MARKET除く82社)が「事業等のリスク」にどのようなことを記載したのかということを20位までの上位ランキング、さらに10位までについては具体的にどのように記載されていたのかという事例をご紹介されていただきます。